ジャムウ石鹸の危険性について。ジャムウに副作用があるとか、石鹸タイプは危険だとか、いろんな情報が飛び交っているので調べてみたんです。女性の黒ずみ・ニオイケアにジャムウ石鹸を使うのは危険?その真実を知ってください。

ジャムウ石鹸の危険性を徹底解説してみた

ジャムウ石鹸が危険と言われる理由4つ


ジャムウ石鹸が危険だ、とネットで危険性をとなえるサイトがたくさんあって、心配になりますよね?

一方で、ジャムウ石鹸といえば、女性の体のお悩み解決アイテムとして有名です。
 


・デリケートゾーンのニオイや黒ずみをなんとかしたい

・わきのニオイや黒ずみをなくしたい

・乳首、肘などの黒ずみをケアしたい
 


そんな女性が、ジャムウ石鹸を使う危険性とは?

ジャムウ・ハーバルソープ愛用者の私も気になって調べてみたのですが、最終的には、

あ~なんだ、そういうことかぁ!

と納得したので、ぜひあなたにも真実を知ってもらいたいのです。

 

⇒結論を先に知りたい人はこちら。一番安全なジャムウ石鹸とは

 

ジャムウ石鹸の危険性①スティックタイプのジャムウ石鹸は、使い方を間違えると危険


女性の黒ずみ・ニオイケア用に開発されたジャムウ石鹸の中には、スティックタイプのものがあります。

これがなぜ危険かというと、デリケートゾーンの黒ずみやニオイをケアしたいからと言って、

ジャムウ石鹸を膣の中に入れてゴシゴシと洗ってしまった人が続出したんですね。

考えただけで、危険というのがわかります!
 

だって、女性の膣の中はとてもデリケート。

「ビデを使って洗いすぎるのは危険」という話は、誰しも聞いたことがあるかと思いますが、もともと女性の膣には自浄作用がはたらいています。

石鹸でゴシゴシなんて洗ったら、必要な常在菌が全て殺されてしまい、かゆみ・雑菌繁殖・カンジダの原因に…。

そしてなんと言っても、ジャムウ石鹸に限らず、石鹸は水分を含めば柔らかくなります。

その状態で、膣の中でジャムウ石鹸が折れたら…?

これはもう、考えたくもないくらい危険な話です!!

結論として、ジャムウ石鹸を使うなら、スティックタイプでもいいのですが、膣の中を洗ってはダメです。

ジャムウ石鹸でも普通の四角いタイプなら、こんな間違った使い方はしなくて済むので、安心ですね。

 

⇒例えばこういうジャムウ石鹸がオススメ。

 

ジャムウ石鹸の危険性②飲むタイプのジャムウは副作用も多少ある


ジャムウ石鹸から少し離れて、「ジャムウ自体に危険性があるのでは」という情報も目にしますね。

意外に思われるかもしれませんが、実は飲むタイプのジャムウというものも存在するんです。

男性用の精力剤、ED改善目的のために開発されたりしているんだそうです。(当然、ジャムウ石鹸とは無関係)

この、飲むジャムウ。危険とまでは言わないのですが、体内に入れるという性質上、やはり人によっては副作用が出る場合もあるのだそうです。

「なんだか頭が重く感じる」「のどが乾くような気がする」「動悸を感じる」などなど…。

しかし、ジャムウにこのような副作用があるからといって、ジャムウ石鹸=危険!となるでしょうか?

なりませんよね。だって、普段お肌に使っている基礎化粧品やメイク。

食べませんからね。笑

男性用の精力剤は、継続的に飲むものです。そうなると、ジャムウは本来体に優しい成分でできているとはいえ、副作用も多少は考慮に入れなければなりませんね。

でも、繰り返すようですが、ジャムウ石鹸を毎日食べることでもしない限り、危険性を気にする必要はありません。
 

ジャムウ石鹸の危険性③妊娠中、母乳育児中の女性は避けたほうがよい


引き続きジャムウ石鹸の危険性を調べていたところ、産前産後の女性は避けたほうがよいという情報がありました。

実際、ジャムウ石鹸の販売元のサイトをいくつか見回ってみると、そのような注意書きがありました。

「じゃあ、やっぱりジャムウ石鹸は危険なんじゃないの?」

と一瞬思ったのですが、その注意書きの理由は、このようなものでした。
 

●ジャムウ石鹸自体に危険性があるというわけではなく、産前産後の女性の体は普段とは違い、デリケートな状態だから

●ジャムウ石鹸に含まれる成分の中に、口から大量に入れると高血圧になりうる成分が含まれているから(甘草エキス)

●母乳育児のママは、赤ちゃんの口がお肌に触れることが多いから


最後の赤ちゃんへの影響も、赤ちゃん自身が石鹸を大量に飲み込むようなことがなければ、まず危険性を気にする必要はないみたいです。(というか、赤ちゃんが口に入れてはいけないのは、ジャムウ石鹸に限らずの話ですが)

そんなわけで、産前産後のママがジャムウ石鹸を使いたいなら、妊娠中はいったん控え、母乳育児が終わってから再開すれば問題なしです。
 

ジャムウ石鹸の危険性④海外製のジャムウ石鹸は肌あれしやすい


ジャムウ石鹸って、いろんな種類があるんですね! 私も、調べていてビックリするくらいでした。

でも、中にはこのジャムウ石鹸は危険かもなあ~と思うものもありました。

具体的には伏せますが、製造国をよくよく見ると、海外製のものも多かったんです。

ジャムウとは、もともとインドネシア由来のハーブ配合剤のこと。ジャムウ石鹸のインドネシアが生産地であることも、めずらしくはないんですよね。

他にも生産コストを下げるべく、他の国で製造されていたり…。

そういったものが、日本人女性のお肌に合うかと言われると…ちょっと疑問符がつきますね。

危険かと言われると、そこまでではないですが、お肌が荒れるもとにはなりやすいかと。

実際、いろんなジャムウ石鹸の口コミを見ていても、

 

"お肌が荒れてしまいました。ジャムウ石鹸は危険です"



というものがチラホラ。その商品の生産地は、だいたい海外でした。

というわけで、ジャムウ石鹸=必ずしも危険ではなく、ものによってはお肌に合わないものもありそう、という結論です。
 

結局、危険じゃないジャムウ石鹸ってあるの?


ここまで、ジャムウ石鹸が危険と言われる理由をたくさん見てきました。

まとめると、

・ジャムウ石鹸は使い方を間違えると危険なものがある

・ジャムウは口から大量摂取すると副作用が出ることがある

・妊娠中、産後の女性は注意点あり

・海外製のジャムウ石鹸は日本人女性に合わないことも多い


これらをすべて解決してくれるのが、私も愛用しているジャムウ石鹸、

「LCのジャムウ・ハーバルソープ」
 

これは純国産で製造されていて、12年以上も売れているロングセラーのジャムウ石鹸です。

このジャムウ石鹸が危険だったら、12年以上も売れているはずがないと思いませんか?

実際、口コミを見ていても、

 

・長年の黒ずみの悩みが解決した!もっと早く使っておけば良かった。涙

・生理中の嫌なニオイがすっきり解消!

・ワキに使い続けていたら黒ずみが消えて、ニオイも気にならなくなった。



など、自分に自信が持てるようになったという口コミが多数見られますね。
 

私も、ジャムウハーバルソープを知ってからというもの、手放せないです。

重度の敏感肌ですが、特に荒れたりしみたりすることも、今までなかったですし。

だから、ジャムウ石鹸の危険性が気になって、体のコンプレックスをずっと持ったままでいるあなた。

「本当にもったいないです!」
 

公式通販ショップから購入すれば、確実に国産の正規品が手に入りますし、今なら専用の泡立てネットもついてくるので、ビギナーには特におすすめですね。

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ジャムウ石鹸が気になっているなら、まずはジャムウハーバルソープの公式通販ショップをチェックするといいですよ。

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さわやかな気分で、自信を持って毎日を過ごせるようになりますよ!
 

 

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